top of page
【自己紹介】
プロフィール写真.png

夜空の星は闇の中でこそ輝く
闇を知っているから光を伝えられる

~光の伝道師~ AGNES MANA

         (アグネス・マナ)

 

~AGNES~柔らかな親しみやすさからイメージした愛称で、「聖アグネス」の象徴の意味(純潔/強い信念/女性の守護)も少し込めています。

~MANA~ハワイやポリネシア文化で「神聖な霊的エネルギーの力」を表す言葉
また、旧約聖書「出エジプト記」で、イスラエルの民が荒野で飢えた時、神がモーセの祈りに応じて、天から降らせた「マナ」という食物で、40年間群衆の腹を満たし続けたという言い伝えがあります。

(※私と宗教との関連はありません。)

【鑑定師までの道のり】

対人関係/家族関係/異性関係での生きづらさをずっと感じながら生きてきました。30代で家族の病気/障害/介護/死/離婚を経験、人として女性として現代人として、あらゆる過酷な苦難や試練に見舞われ続ける人生で、自分が何の為に生きているのか?わからない日々が続きました。

40代前半、仕事での多忙で過剰なストレスから心身のバランスを崩して、療養生活を余儀なくされた時期にマヤ暦と出逢い、全てが何もかも解決するという訳ではありませんが、自分と人との違いを認めることができ、自分が生まれてきた使命や生き方の方向性を見出すことができ、鑑定師の道への転向を決心しました。

【マヤ暦ソウルナンバー​】 KIN73  
★太陽の紋章(顕在意識):「赤い空歩く人

 社会貢献/教育的役割/起業家

★ヴェイブ・スペル(潜在意識):

 「白い世界の橋渡し」 

 目に見えない世界/人と人を繋ぐ

★銀河の音8:平和主義/サポート役

【学歴】   
★長崎県立長崎北高等学校卒業

★長崎大学医療技術短期大学看護学科卒業


【経歴】
 看護師として約20年間勤務

(精神科勤務経験2年半あり)

【保有資格】
★看護師/介護支援専員(ケアマネ)


★マヤ暦ソウルナビゲーター
一般社団法人 日本マヤ暦セラピスト協会


★アロマテラピーアドバイザー
★アロマハンドセラピスト
《公益社団法人 日本アロマ環境協会)》

【鑑定経歴】

★2018年後半~イベントで鑑定スタート

★2019年5月~2022年3月  

アミュプラザ長崎

スピリチュアルステーション鑑定師

★2020年12/1 サロンオープン

★2025年鑑定実績:144名

★鑑定総人数実績:1000人以上

【魂のルーツALKAID星】
ALKAIDロゴ_edited.jpg

太古の昔より真北の方角にある北極星(ポラリス)は、方角季節時刻を知る航海の道しるべでした。

北斗七星とは、おおぐま座の腰から尻尾を構成する、7つの明るい恒星の星列のことです。

」は柄杓の形を表し、日本では「ひしゃく星」とも呼ばれています。

私の幼少期に母が「ひしゃく星」の童話を読んでくれました。柄杓の水を分け与える度に、柄杓の色が銀色から金色に変わり、最後には柄杓の中に七つのダイアモンドが表れ、夜空に昇って北斗七星になったという物語です。ロシアの小説家「トルストイ」の「七つの星」「金のひしゃく」の物語でした。愛を分け与えることの大切さにとても感動した思い出があります。

ALKAID(アル・カイド)」とは、北斗七星の柄杓(ひしゃく)の柄の先端に位置する七番目の星の名前で、別名おおぐま座イータ星で、2等級で明るく、まだ若い青白い恒星です。

ある書籍から、「ALKAID」は私の誕生日に強い影響を及ぼす星であることを知りました。

中国では「瑶光(ようこう)」という名前で、北極星を中心にした星の配置で占う「紫微斗数(しびとすう)」の星のひとつです。

また、「破軍星」「パーグン」とも呼ばれ、「軍を破る」という意味があり、変革と挑戦」「破壊と再生」を表します。

日本の戊辰戦争の軍旗には、逆さの北斗七星が描かれており、破軍星を背にして戦うと勝利するという祈りや願いが込められていました。

弊社のシンボルカラーのブルーの色は、ALKAIDの青い星からイメージしたもので、誰かの暗闇を照らす道しるべとなりたいという祈りと願いを込めました。

bottom of page